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ナチュラルなアイラインをうまく引く方法とマスカラを2本使いにする理由!


もともと不器用なのと、肌断食してるので日頃化粧しないせいもあって、私は化粧が苦手です^^;

とくに目元のアイラインがうまく引けないし、夕方にはパンダ目になってました。だからいかにも「化粧しました感」が出るし、化粧しないほうが若いっていう感じ?(笑)。

でも、先日久しぶりにいろいろ試しながらお化粧してみたら、上手にアイライン引けてパンダ目にならなかったのです!

化粧下手な私でもできた、そのやり方のコツは?

久しぶりにする目元メイク(笑)。まずはアイラインです。

いつもは、目を閉じた感じでまぶたの上からアイラインを引くのですが、いつも目のキワの外側にアイラインを引くらしく、「いかにもライン引きました!」って感じで老け顔になって失敗するんですね(^_^;)

40代からのナチュラルメイクは、『まつ毛の隙間を埋めるようにアイラインを描くといい』とあったのを思い出してやってみました。

「老け顔」メイクになってるかも?この3箇所を改善すれば今旬メイクに!

アイラインの上手なかきかた

こんな感じです↑

この画像は、先ほどたまたま雑誌『美的』を見てて見つけたんですね。

 

ナチュラルなアイラインの引き方

①先にビューラーでまつ毛をカールアップするとまつ毛の内側のラインがひきやすいです。

②小刻みにアイラインペンシルを動かして、まつげのすき間を塗りつぶすようにラインを描きます。まぶたを軽く持ち上げると描きやすいですよ。
※炎症の原因になるので、粘膜にはアイラインを引かないほうが良いそうです。詳しくはこちらに→痩せてみせるメイク方法

③イマドキのアイラインは目尻長めが主流だそうです。といっても3mm程度長めにってことで。

 

上まぶたの下側からラインを引くっていうのがコツです。今までは、上からアイラインを引いていたのですが、考えてみて下から引いたらうまくいったのです。ちょっとしたコツなんだけど、これで不器用な私でも綺麗に引けました(笑)。

 

次に、今回はマスカラの悩みも解決しましたよ。

このサイト「綺麗になりたい」を更新しているおかげで、アンチエイジング情報やメイクの仕方なんかに日頃アンテナはりまくりなんですね(笑)。

最近読んだ何かの雑誌に、お湯で落ちるマスカラを先に使って上からウォータープルーフのマスカラを塗るといいと書いてあったのです。

 

それで、さっそく試してみました!

お湯で落ちるマスカラは、以前購入したこちら⇒まつ毛エクステが苦手でも、山本浩未さん流~安いマスカラでまつ毛を長く見せる!

ウォータープルーフのマスカラは、雑誌でこれをオススメしてあったので素直に購入(笑)⇒メイベリン ボリューム エクスプレス マグナム キャット アイズ ウォータープルーフ マスカラ

 

落としやすいマスカラ

 

この2本を使いましたよ。

すると見事に、朝メイクして夜になってもパンダ目になることがなかったのです。しかも、お湯に落ちるマスカラとウォータープルーフを重ね塗りする理由は、もう一つあったんですね。

お湯に落ちるマスカラがベースになっているので、お湯でスルッと落ちるということでした。

夜、メイク落とししてみると、確かにけっこう簡単にお湯で落ちるのでびっくり。ただし、私は石鹸でメイク落としするので、石鹸も使っています。でも、ウォータープルーフのマスカラだったら、石鹸では落ちませんよね。

 

今回は、「パンダ目になりたくない」っていうのが一番の目的だったのですが、2本のマスカラ使いで、ボリュームのあるまつ毛にもなって満足^^しかも、ウォータープルーフのマスカラを使っているからか、いつもなら夕方には下がってくるまつ毛も夜までしっかりカールが持続しているのです。嬉しい・・♪

メイクって面倒だけど、上手にできると嬉しくって楽しいですよね。私はお目目が細くてちっこいので、今回アイメイクが上手にできるようになって、めちゃくちゃテンション上がってます。

といっても、いぜんとして普段はノーメイクですが^^;いざっていうときは、ちょっとでもメイクで綺麗になれると助かりますからね(笑)。

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ゆうです。願望はマイナス5歳(笑)。 いろんな美容器具やエステ、アンチエイジング化粧品を試した結果、健康体に美肌は宿るってことに気づきました。お肌は手をかけ過ぎないのが一番♪もうちょっと詳しいプロフィールはこちらでね。

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