スキンケア化粧品に頼りすぎることなく、老化しにくい美肌や体を作る健康美の秘訣

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綺麗になりたい

加齢や紫外線による夏の乾燥肌、シミ、シワを作らないために・・

女性の悩みのシミ、シワ、乾燥肌

これらの原因は加齢と紫外線だと言われていますね。
であれば、若々しく紫外線にも負けないような肌が
作られるよう、体全体のコンディションを整える
必要があるわけです。

 

お肌は、体の中の状態が現れるって言われています。

 

思い出してみてください。
体が疲れているのに、お肌だけ元気ってことありますか?

せめてお肌だけでも元気に見えるよう、
お化粧を塗りたくった経験ならありますが‥・汗。

 

体の中の老化が進んでいけば、お肌にもシワやしみといった
老化現象が現れ、体の調子がよく、若々しければ
お肌にも張りがでて美しい状態を保てるんだそうです。

↓↓アンチエイジング情報はここを参考にしています!
アンチエイジング

新陳代謝という言葉、聞いたことありますよね?

新陳代謝がよければ、皮膚のライフサイクルも短く
なるんだそうですよ。

 

皮膚のライフサイクルというのは、皮下の奥のほうで
生まれた新しい細胞が徐々に皮膚の上の方に出てきます。
最後には、垢(アカ)となって剥がれ落ちる現象です。

ちなみに、皮膚のライフサイクルって、若く
健康な状態だったら28日といわれるけど
60代ともなると100日にもなると言われているんですよ。

 

これを少しでも短くするために新陳代謝を良くする
生活習慣を目指したいものです。

そのためには睡眠や食事に気をつけて、適度な運動を
行うことです。

 

週に4回程度、ウォーキングする

歩く時間は、30分をめやすに。

 

もっとも大事とされているのが睡眠

眠っている間に体の修復や肌の修復がされ、新しい
細胞が作られるそうです。

睡眠のゴールデンタイム、一般的に夜の10時から2時と
いわれています。

でも、ある説によっては、その時間帯に限ったことでもないようです。
お肌のゴールデンタイムは何時?

 

紫外線に負けない美肌作りに欠かせない食材をとる

ビタミンCがとれる果物やタンパク質を含む大豆や魚介類など。

老化防止になるというビタミンAを含むブロッコリーやほうれん草、
うなぎに卵といったものもとるよう心がけたほうが
よいそうです。

コラーゲンは、食物からとってもそのまま吸収されずに
アミノ酸に分解されて吸収されるようです。

そのため、タンパク質成分を取っていれば、
コラーゲンを含む食材を食べなくても体の中で作られる
言われています。
だから、こんな結果に⇒コラーゲン化粧品、飲食コラーゲンも美肌効果なし!

 

ほかにも、納豆や里芋、山芋、オクラといったネバネバ
したものも健康によいといわれます。

これらは、お肌を活性化する成分やサビつきを止めると
いわれるビタミンEが豊富なので、積極的に食べたほうが
よいそうですよ。

ただし、食材の栄養素をしっかり吸収する
腸内環境を整える必要がお年ごろの体調不良は栄養失調?栄養不足改善と整腸作用のために・・

こういったことをやっていくと、紫外線から受ける影響を
小さくできる、健康な素肌が作られるんだそうです。

 

まあ、全部いっぺんにやろうとすると、頭パンク
しちゃいそうですね^^;

ゆる~くなが~くやれるよう、気が向いたところから
やっていきましょう~

↓紫外線に負けない美肌つくり↓の記事に思うことあったら、クリックを!

アンチエイジング

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40美活
ゆうです。願望はマイナス5歳(笑)。 いろんな美容器具やエステ、アンチエイジング化粧品を試した結果、健康体に美肌は宿るってことに気づきました。お肌は手をかけ過ぎないのが一番♪もうちょっと詳しいプロフィールはこちらでね。

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